チャレンジ1ねんせい6月号の感想。

チャレンジ1ねんせい6月号の感想。

溜めてしまっていたこどもちゃれんじ時代とは違い、チャレンジは小学校の勉強の復習なので、こどもちゃれんじよりも取り組みやすいようです。また、赤ペン先生の問題があることで、子供も親も「毎月出さなきゃ!」と思って、続けられています。今月は記事を書くのが遅くなり、すでにテキストと赤ペンは終わりましたが、感想を書きたいと思います。

「ちょっとしたストレスを自分ではね返せる子の育て方」の感想

「ちょっとしたストレスを自分ではね返せる子の育て方」の感想

娘が赤ちゃんの時からいろいろな子育て本を読んでいますが、娘が小学生になり、ずっとそばにいるわけではなく、子育ての悩みも変わってきたので、amazonで評判がいい本「ちょっとしたストレスを自分ではね返せる子の育て方」を読んでみました。作者の土井高徳さんは北九州市で「土井ホーム」を運営し、心身に深い傷を抱えた子どもたちとともに暮らしているそうです。